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いよいよ2019シーズンのJリーグが開幕しました。愛するクラブの応援には、ユニフォームが欠かせない!タオルマフラーとならび、観戦のマストアイテムのひとつといっても過言ではありません。
ユニフォーム特集2019では各クラブのユニフォームとともにユニフォームの基礎知識をご紹介。12番目の選手として、クラブと一緒に闘いましょう。

今季のユニフォームをチェック!

チームごとの魅力あふれるユニフォームが勢ぞろい

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J1 LEAGUE

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  • モンテディオ山形

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  • 水戸ホーリーホック

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  • ジェフユナイテッド千葉

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  • FC町田ゼルビア

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  • 横浜FC

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  • FC岐阜

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  • ファジアーノ岡山

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  • 鹿児島ユナイテッドFC

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J3 LEAGUE

ユニフォームのおともに!定番の応援・観戦グッズ

応援・観戦をさらに熱くするさまざまなグッズをご紹介

まずはここから!ユニフォームの基本

ユニフォームの種類やカラーの違いって?

試合で使用するユニフォームは大きく分けて2種類あります。1st(ホーム)ユニフォームと2nd(アウェイ)ユニフォームです。

試合の際にホーム(本拠地)で試合を行うチームが1stを優先的に着用し、アウェイチームはホームチームの1stユニフォームと色が重ならない場合は1stユニフォームを、色が重なり審判の判別がしづらいときには2ndユニフォームを着用することが多いです。

フィールドプレイヤーの1stユニフォームはクラブカラーをベースに作られることが多く、2018年度各ディビジョン優勝クラブの川崎フロンターレはサックスブルー、松本山雅FCはグリーン、FC琉球はベンガラ色とそれぞれのカラーを基調としたユニフォームが見受けられます。

また、2ndユニフォームは1stユニフォームと重ならない色合いで作られることが多く、白をベースとしてデザインするチームが多いようです。

また、その他にもACL用ユニフォームやサマーユニフォーム、クラブ創立記念のユニフォームなどがあり、特定の試合開催時に着用されます。

特にサマーユニフォームは名前の通り夏場に着用し、普段のユニフォームとはまた異なったクラブの個性が際立つデザインがポイントです。

レプリカユニフォームとオーセンティックユニフォームの違いって?

毎年ユニフォームは、数多くのクラブから「オーセンティックユニフォーム」と「レプリカユニフォーム」の2種類が販売されています。

2つの違いはオーセンティックユニフォームは「試合で選手が着用しているものとほぼ同じもしくは全く同じ」仕様であり、レプリカユニフォームは「試合で選手が着用しているユニフォームと作りが異なる」仕様のものです。クラブによって異なる仕様に差がありますので、詳細な違いはクラブのホームページにてご確認ください。

本体の価格はサイズによっても異なりますが、レプリカユニフォームが10,000円~17,000円程度、オーセンティックユニフォームが12,000円~26,000円程度です。

どちらのタイプのユニフォームも価格が1万円をこえているものが多いため、初めてJリーグを観戦する場合、購入を迷われる方も多いのではないでしょうか。

そんなJリーグビギナーの方にぴったりな応援グッズがコンフィットTシャツです。4,000円台の価格のものが多く、タオルマフラーとセットで身に着ければスタジアムでの応援が盛り上がること間違いなし◎

ぜひ併せてチェックしてみてください。

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